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学術論文・学会発表紹介

2012年5月14日 new!

第32回 2012 米国レーザー医学会

当院院長がオーランドで開催された米国レーザー医学会に参加しました。
ちなみにここは、街全体がディズニーリゾートになっています。

2012年4月30日

「AMWC 2012」(抗加齢医学会世界大会)

当院院長がモナコで開催された「AMWC 2012」(抗加齢医学会世界大会)に招待され、講演をおこないました。

2012年4月23日

Dubai Derma

当院院長が特別演者として、ドバイで開催される大きな学会「Dubai Derma」に招待され、講演をおこないました。

2012年4月16日

米国皮膚科学会総会

当院院長がサンディエゴで開催された米国皮膚科学会総会に同会の専門医として参加してきました。

2012年3月23日

第30回日本臨床皮膚外科学会

院長がベトナムのハノイでおこなわれた第30回日本臨床皮膚外科学会に正会員として参加しました。

2012年3月12日

エルサレムの医学分科会にてフラーレンの議論

院長がエルサレムの医学分科会にてフラーレンの議論をおこないました。

2012年3月05日

ヨルダンの医学会にてフラーレンの講義

院長がヨルダンの医学会に招待され、フラーレンについて講義をおこないました。
イスラエルからの内陸移動でした。

2012年2月13日

第30回イスラエル美容皮膚科学会

第30回イスラエル美容皮膚科学会に院長がメインゲストとして招待され、新ビタミンCや化学物質に関する講義をおこないました。

2012年2月3日

IMCASにシンポジストとして参加

2012年1月28日 当院院長は多方面からスピーカーとしての依頼を受けますが、毎年パリで開催されるIMCASという学会の総会に今年も院長が招待されました。
開発に携わった 新型INTRAcel(イントラセル)の研究結果についての シンポジストとして参加しました。

2012年1月30日

院長が台湾の皮膚科医会にてINTRAcel(イントラセル)の研究結果を発表

2011年12月、台湾で開催された皮膚科専門医会に院長が招待され、開発に携わったINTRAcel(イントラセル)の最新の研究結果を約80名のドクターの前で発表しました。

2011年10月30日

Jeisys Japan株式会社のセミナー

Jeisys Japan(ジェイシスジャパン)株式会社のセミナーにINTRAcel(イントラセル)理論についての講師として呼んでいただきました。


2011年09月01日

2nd 5-continent-congress(第2回・5大陸会議)

2011年9月1日から、南仏カンヌで開催された「2nd 5-continent-congress」(第2回・5大陸会議)に院長が特別シンポジストとして招待され、INTRAcel(イントラセル)について世界中の専門医と熱い意見交換をしました。


2011年08月03日

延世大学(Yonsei University)

韓国3大大学の名門校、「延世大学(Yonsei University)」の皮膚科のイベントに招聘され、院長が講義をおこないました。


2011年05月

第22回世界皮膚科学会

第22回世界皮膚科学会にて院長がINTRAcel(イントラセル)の発表をおこないました。


2011年04月

第10回フィリピンアンチエイジング医学会

第10回フィリピンアンチエイジング医学会に講師として招かれました。


2011年04月

第31回米国レーザー医学会

米国テキサスで開催された、世界最大級のレーザー学会、第31回米国レーザー医学会に正会員として参加し、INTRAcel(イントラセル)について発表をおこないました。


2011年02月

第29回日本臨床皮膚外科学会

沖縄で行われた、第29回日本臨床皮膚外科学会に参加してきました。


2011年02月

第69回米国皮膚科学会総会

ニューオーリンズで開催された、第69回米国皮膚科学会総会に、同会の専門医として参加してきました。


2011年01月11日

International Master Course on Aging Skin(IMCAS)- 2011 Paris

当院院長が2011年1月、パリで行われたIMCASにてINTRAcel(イントラセル)の特別講演をおこないました。


2010年12月04日

韓国よりINTRAcel研修

韓国から約20人の専門医が、最新のレーザーやIPL機器の見学・研修に当院を選んで下さり訪問していただきました。院長自ら、INTRAcel(イントラセル)やP-NAINの原理や臨床について詳しく解説させていただきました。


2010年11月08日

第8回東方美容外科学会(The 8th Congress of Eastern Cosmetic Surgery)

10月30日、31日にソウルで行われた「第8回東方美容外科学会」(The 8th Congress of Eastern Cosmetic Surgery)にて、当院院長がINTRAcel(イントラセル)の発表をおこないました。


2010年10月26日

European Masters in Aesthetic & Anti-Aging Medicine(EMAA)

2010年10月15日から17日にフランス・パリで開催された「EMAA: European Masters in Aesthetic & Anti-Aging Medicine」に院長が招待され、INTRAcel(イントラセル)についての講演を行ってきました。


2010年07月11日

International Master Course on Aging Skin(IMCAS)- 2010 Hong Kong

2010年7月11日、12日と2日間にわたり、渋谷高橋医院院長が香港で開催された国際学会IMCASでINTRAcel(イントラセル)の発表をおこないました。


2010年06月28日

第98回日本美容外科学会(JSAS)

2010年6月28日、東京ドームホテルで行われた「第98回日本美容外科学会(JSAS)」にて、院長がINTRAcel(イントラセル)について発表をおこないました。 大韓美容外科学会(KSAS)の認定医でもある院長(中央)と、左右に大韓美容外科学会(KSAS)会長と同・前会長という記念写真です。


2010年02月12日

渋谷高橋医院院長・フィリピン皮膚外科学会でINTRAcel(イントラセル)講義

フィリピンのマニラで開催されたフィリピン皮膚外科学会(Philippine Academy of Dermatologic Surgery Foundation, Inc. :PADSFI )にてINTRAcel(イントラセル)のライブサージェリーと講演をおこないました。


2009年11月01日

渋谷高橋医院院長・韓国学会(KSAS)でINTRAcel(イントラセル)講義

韓国で2009年11月1日にソウルで行われた、第30回大韓美容外科学会(KSAS)にて、渋谷高橋医院院長がINTRAcel(イントラセル)の実技レクチャー(ライブサージェリー)をおこないました。


2011年03月01日

世界で初めて公式に発行されたINTRAcel(イントラセル)に関する論文です。

INTRAcel(イントラセル)を用いたacne scarの治療100例の検討」
(日美外会誌 第47巻第4号(2011年3月))


2009年11月01日

第31回大韓美容外科学会での発表内容

Clinical Efficacy and Statistical Evaluation of INTRAcel Treatment on 60 cases


2008年6月30日

各種スキンタイトニング機器における皮内温度変化の測定と考察

日本美容医療テクノロジー学会誌2008年6月30日No.3


2008年06月30日

レーザー/IPL脱毛における効果と安全性の確保

日本美容医療テクノロジー学会誌2008年6月30日No.3


1997年12月01日

ピアスアレルギー

アレルギーの領域(1997年12月号)
Vol. 4, Vol. 12, 43~47 (1997)  (jpg イメージ)


シリコンリングを用いたピアスによる炎症性合併症の治療

臨床皮膚科 第46巻 第8号
1991年11月1日発行 1009~1012頁  (jpg イメージ)


ピアッサー(使い捨てピアス穴あけ器)の使用経験

臨床皮膚科 第45巻 第12号
1992年7月1日発行 679~682頁  (jpg イメージ)


ピアス希望者に対する耳垂厚の測定

日本美容外科学会会報
第18巻第3号 8(102)~12(106)頁 平成8年9月25日発行   (jpg イメージ)


耳介軟骨部へのピアッシングについて

この論文は割と反響があってこんなアイデアも生まれました

日本美容外科学会会報
第20巻第1号 1(1)~5(5)頁 平成10年3月25日発行 (jpg イメージ)


ピアッシングによる合併症と対策

Skin Surgery 第1巻第1号
1992年12月 65~73頁 (jpg イメージ)


追加発言(金属アレルギーの頻度について)

日本美容外科学会会報
1995年 Vol.17 No.1 41~43頁 (jpg イメージ)


チタン製ピアスによる金属アレルギー対策

Skin Surgery Vol.2 No.1
日本臨床皮膚外科学会誌
November 1993 62~63頁 (jpg イメージ)


ピアスに対する意識と現状

愛知女子短期大学
養護教諭研究集録 25
69~78頁 (jpg イメージ)


金属アレルギー Jewelry BIBLE

Jewelry BIBLE 132-133 株式会社美術出版社 1996.


Wear test of antigen removal type of wristwatch to the metal allergy

マイクロメカトロニクス学術講演会 1999.09.17 TOKYO.


脱毛用レーザーの使用経験(Long Pulse Alexandrite Laser)

Laser Hair Removal Technical Note No.2:
February 2000


Illumination Geometry: The Importance of LaserBeam Spatial CharacteristicsBy Kurt G. Klavuhn, PhD

日本美容外科学会誌
第35巻 第2号 1998年4月15日発行 
63~64頁


◆特集/美容皮膚科・美容皮膚外科実践マニュアル ピアスをめぐる知識 -ピアッサーから肉芽腫まで-

MB DERMA, 67: 154-157, 2002


第25回日本美容外科学会(京都)、第83回日本美容外科学会(横浜)、第20回日本臨床皮膚外科学会での発表をまとめたものです。

日本臨床皮膚外科学会


エステティックサロンとレーザー脱毛

日本美容電気脱毛協会第4回総会での口演原稿です。


光触媒を利用した毛穴の黒ずみと開大の改善

medical beauty forum 2003


◆III トピックス◆ ピアス

皮膚科医がはじめるCosmetic Dermatology(宮地良樹, 古江増隆, 松永佳世子), 南江堂, 東京, 2003, 214-219


グリッドスペーサーを用いたフォトフェイシャルの安全対策

第85回日本美容外科学会(2003.11.9横浜)


レーザー脱毛はどうなる?

JBCSというエステティック関係の団体での講演ビデオです。(2003.11.10東京)


グリッドスペーサーを用いたIPLの安全対策

上記の美容外科学会での発表にジェルの温度に関する検証を加えました。(フォトイシャル・ユーザーミーティング2003.12.07


グリッドスペーサーを用いたIPLの安全対策 (原著)

日本美容外科学会誌





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