JPSや高橋医師への取材記事でない新聞記事なども一部記載しました。
時代の流れがよくわかるとおもいますのでお暇なときにお読みください。
ラジオやテレビは記載できないので除きました。
これらの記事は広告ではありません。(取材料として金銭をいただくことはあっても、お支払いしたことはありません)
最新 | 2007 | 2006 | 2005 | 2004 | 2003 | 2002 | 2001 | 2000 | 1999 | 1998 | 1997 | 1996 | 1995 | 1994 | 1993 | 1992 | 1991 | 1990 | 1989 | 不明
主な取材記事(1997年)
低年齢層を対象にした雑誌ですがJPSのいいたいことを全部書いてくれています。
友だちやカレにあけてもらった40%、自分で38%、病院で17%、家族に7%、 ピアス屋さんで5%.. (何であけるの?安全ピン81%、ピアッサー14%、その他5%)
12月
枕にできるような厚い単行本です。
12月
10代前半を対象とする雑誌です。(どんどん低年齢化しているようです)
9月3日
ボディピアスの話題です。 風俗・ファッションとしてとりあげられることは増えていますが、そろそろ医学的安全性に目を向けてほしですね。
8月25日
故郷の新聞が私の活動をとりあげてくれました。
8月19日
ボディピアスの穴あけをしている業者が野放しになっています。 彼らは医者でも使わないような太い針でおこなっているようです。 私としてはそちらの方が遥かに危険だとおもうのですが..
8月1日
10代前半の女生徒が対象の雑誌です。 ピアス世代の低年齢化がはじまりました。
5月5日
こんどは、鶴見ちゃんの体験取材です。
4月6日
金属アレルギーはこんなところでも問題をおこしているのですね。
3月19日
抗菌グッズが注目されているので抗菌プラスチックで ピアスをつくってほしいという要望がJPSに寄せられています。 私がつくらない理由がおわかりになるでしょう。
2月20日
首都圏の20~24歳の男性の24%がピアスをしているという記事です。(ほんと?)
2月18日
男性にも金属アレルギーが増えているという内容です。
1月
チタンを使えば金属アレルギーの心配なくピアスを楽しめます、 という私の主張を正面からとりあげてくれました。















